M’s Life YoTubeチャンネル
スポンサーリンク

こんにちは!松ちゃんです。

 

皆さんはランニングを朝、夜どちらに行いますか?朝練、夜練共にそれぞれの良さがありますよね!私は仕事から帰宅してから夜練。そして週末は朝練で大阪城までというメニューが基本です。ちなみにこの記事を買いている今も夜練から帰宅したところです!

仕事を考えながら走るのもよし、音楽を聴きながら頭の中をからっぽにするのもよし。疲れた体に鞭を打つのは少し面倒な時もありますがリフレッシュになりますよね。

 

楽しいランニングもトレーニング中に気を付けないといけない事がたくさん!今日は私の実体験も含め、少し記事を書いていきますね。

●夜練習で注意すべき事

①歩行者や車両との接触
なんと言ってもこれには気をつけないといけません。私たちランナーは「信号で止まりたくない」という癖があります。その為、交通網を無視したランニングをしがち。誰も通らないだろうと赤信号を無視するのはもちろんNGです。自分の怪我だけでなく、相手にも迷惑がかかります。
車はライトである程度予測はできますが、歩行者や自転車にはより気をつけましょう。

②捻挫
私も複数回、夜練で捻挫しています。車道を堂々と走る事はできませんよね?多分皆さん練習では「側道」や「歩道」を走るはず。場所によっては整備がされていない道も多く、凸凹に足を取られる事も。特に夜になると視界も悪くなります。街灯がなければ尚更です。出来るだけ明るい道を走りましょう!

③不審者やと思われないように
想像してみてください。深夜、後方から「ハァ・・ハァ・・」と息をきらしながら全速力で中年男が走ってきたら・・!!!!もちろんこちらは真面目にトレーニング中。しかし疑われないように。

④迷子に気をつけましょう

こちらの記事にも書いていますが・・

https://matchanrun.com/2018/12/03/post-242/

「携帯電話が重いから」という理由で、持参せずにランニング。夜道、気分も盛り上がってきていつもと違う道へ。10数キロも走ってみてください。地元とはいえマジで迷子になる時ありますから。

●今日のまとめ

皆さんいかがでしたか?気軽にできるランニング。それだけに気をつけないといけない事も意外とありますよね?サブ4を目標にどれだけ頑張ってきても「怪我」をしてしまうと本末転倒です。

またマナーも守らなければいけません。個人スポーツだけに「自分の思う様に」出来るのもランニングの魅力の一つですが、責任ももちろんついてきます。

自分にも相手にも気配り、目配りをしながら是非楽しい夜練習を!

 

スポンサーリンク
M’s Life YoTubeチャンネル

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事